Patricia MacLachlan "BABY" "SEVEN KISSES IN A ROW"
E.L.Konigsburg
Lois Lowry
Laura Ingalls Wilder 『小さな家』シリーズ(全部は無理でしょう)
"ON THE BANKS OF PLUM CREEK"
"FARMER BOY"
"THE LONG WINTER"
"LITTLE TOWN ON THE PRAIRIE"
"THESE HAPPY GOLDEN YEARS"
"THE FIRST FOUR YEARS"
E. B. White "CHARLOTTE'S WEB" "STUART LITTLE"
〈好きな作家の作品を読んでいく〉
L.M.Montgomery
"THE STORY GIRL""THE GOLDEN ROAD"
エミリー・シリーズ
"THE ALPINE PATH"
Louisa M.Alcott "JO'S BOYS"
Rosamunde Pilcher
"SNOW IN APRIL"
"SEPTEMBER"
"BLUE BEDROOM AND OTHER STORIES"
"UNDER GEMINI"
"COMING HOME"(全部は無理でしょう)
〈ミステリ 定番、新刊とも読みまくる〉
Agatha Christie アガサ・クリスティー
Drothy L.Sayers ドロシー・L・セイヤーズ
Ellis Peters エリス・ピーターズ 修道士カドフェル・シリーズ 本編あと6冊、短編集、図鑑
Minette Walters ミネット・ウォルターズ
J.D.Robb J・D・ロブ デス・シリーズ
〈SF、ファンタジー〉
Ursula K. LeGuin アーシュラ・ル・グウィン
Diana Wynne Jones
L.M.Boston グリーン・ノウの子どもたち
J.K.Rowling "HARRY POTTER AND THE HALF-BLOOD PRINCE" (Harry Potter 6) 読むんだろうなぁ……。
〈気になる作家〉
ジュンパ・ラヒリ
〈ノン・フィクション〉
Rachel Carson "SILENT SPRING"
Katharine Graham "PERSONAL STORY"
〈日本の女性作家の本を読む〉
荻原 規子
梨木香歩
上橋菜穂子
〈未読整理〉
Jane Austen "PRIDE AND PREJUDICE"
John Irving "A WIDOW FOR ONE YEAR"
Kazuo Ishiguro "WHEN WE WERE ORPHANS"
Jean M.Auel "THE PLAINS OF PASSAGE"
Billie Letts "WHERE THE HEART IS" "THE HONK AND HOLLER OPENING SOON"
Toni Morrison "THE BLUEST EYE"
John Grisham "THE FARM"
J.R.R.Tolkien "THE RETURN OF THE KING"
◇和書及び訳書で図書館にある場合は活用する
今年中にどれくらい読めるでしょう? 半分読めたらいいところかな?


あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年読みたい本、日本の女流作家のものでは、梨木香歩さんをあげておられて、
私も、この人の作品は好きですので、嬉しかったです。「裏庭」も、なかなか読み応えありました。
あとの女流作家さん、私は初耳(初目)です。
頭に入れておこう。
私は、大草原シリーズとか、アンシリーズを読み返してみたい気がします。
そうそう、如月さんがとても感動されたピルチャーの「冬至まで」を、私もせめて翻訳本ででも読んでみたいです。
あけましておめでとうございます。ことしもいろいろお話したいですね!
荻原規子さんは『空色勾玉』3部作、『これは王国のかぎ』(年末にFMでやっていました)などを、上橋菜穂子さんは『守り人』シリーズを書かれています。どちらもファンタジーだと思います。
『冬至まで』よかったですよ??。あんなに感動したのは久しぶりです。ピルチャーの訳書はうちの図書館にも何冊か置いてあるようです。papiさんとこにもあるかも。
モンゴメリは今、"THE STORY GIRL"をぼちぼち読んでいます。読みたい本はいろいろあるけど、やっぱりわたしはモンゴメリに戻っていくのかなという気がしています。
ことしもいい出会いがたくさんありますように♪
あけましておめでとうございます。この年がみじこさんにとって喜びに満ちた年になりますように!
ジュンパ・ラヒリ、年末に図書館で借りる予定だったのですが、あいにく全部貸し出し中でした。予約しておけばよかった??。
みじこさんお薦めとあれば、これは絶対外せない! ことしこそ読むぞ!
原書も訳書も両方読めたらいいのですが、この点については財布と時間の双方の面から検討いたします。
みじこさん はじめまして
(名前はお見かけしたことありますが、お話するのははじめてですね?)
ラヒリ、「停電の夜に」洋書で読んだことあり、気に入ってます。邦訳でも読んでみようかな。
「その名にちなんで」という短編(ですか?)も出てるのでしょうか? こちらも気になる。
邦訳で読むかも・・・。
冬至まで・・・もし、図書館になければ、リクエストしようかしら・・・。
今年から、市立図書館のPCシステムが変わり、自宅からでも本の予約ができるようになったようなので、わくわくしています。
>今年から、市立図書館のPCシステムが変わり、自宅からでも本の予約ができるようになったようなので、わくわくしています。
いいですね! うちは蔵書を検索して予約が入っているか、何件入っているかまではわかりますが、図書館に行かないと予約はできないんです。これって中途半端ですよね。自宅から予約できるようにしてもらいたいものです。
"WINTER SOLSTICE"は、長いこと積読本になってますが(あの分厚さに腰がひけてしまって(^^;)如月さんのレビューを読み、読みたくなってきました。
E. B. White "CHARLOTTE'S WEB"はすごく泣いてしまった本なんです。感動的ですよ。クモが苦手でなければおすすめです。
日本では『アン』というとおしゃべりで元気な女の子が出てくる少女小説というとらえ方をされている方が多いのですが、原書を読んでみると、繊細で陰影に富んだ表現の美しさに魅了されます。オトナの鑑賞にたえる、というか、オトナの女性にこそ読んでいただきたいお話です。シリーズを読んでいく楽しみもありますし。
ピルチャーは分厚い本が多いですよね(^^;) わたしも最初は引いてしまいましたが、読み始めるとすっと入り込み、いつの間にか読み終わってしまう、そんな感じです。お手元にお持ちならぜひぜひお試しください。
>E. B. White "CHARLOTTE'S WEB"
次に読みたい本の筆頭に挙がっております。これと"STUART LITTLE" は、アービングの"A WIDOW FOR ONE YEAR"に出てくるとのことで、ずっとマークしてるんです。この2冊を読んでからアービングを読みたいなと。これがわたしの当面の目標です。
そろそろ注文しようかな。
『その名にちなんで』は如月さんのおっしゃる通り長編です。これもなかなか評判の高い作品ではありますが、わたしとしては『停電の夜に』のほうが密度が高くていいと思います。わたしは両方邦訳で読みました。
「その名にちなんで」は、長編でしたか。
ありがとうございます。
「停電の夜に」は、私も、「病気の通訳」が印象に残りました。